症例

太ももの他院の脂肪吸引修正外来症例写真(女性/50歳)

他の美容クリニックで受けた脂肪吸引に失敗し、そのご相談でいらっしゃった50歳の女性です。2~3年前に脂肪吸引し、太ももの側面と後面が凸凹になってしまい、ご本人には見えない場所でしたが、お尻にも不自然なラインが入っていて下垂していました。腰は左右のラインが違っていて、右側に多くの脂肪の取り残しが見受けられます。そのクリニックからは「様子見しましょう」としか言ってもらえず、長い間ストレスを抱えていらっしゃったとのこと。カウンセリングにて、これだけの年月が経過していると、自然な改善は難しいことをご説明。脂肪吸引した部位(腰から太ももにかけて)の取り残しを、ベイザー脂肪吸引で綺麗にして、そこから採取した脂肪と、腹部から採取した脂肪を、凸凹した部位注入することをご提案しました。 脂肪吸引の修正は、大変高度な技術が必要となります。一度脂肪吸引を行った部位は、線維化した組織で硬くなるので、カニューレ操作が容易ではありません。皮膚が癒着しているケースでは、従来の機器では修正不可能です。THE CLINICは、脂肪吸引を専門としており、医師の経験と技術は十分。最新機器を用いたベイザー脂肪吸引を用いて、身体をきれいに整えていきます。 比較写真の通り、とても同じ方の脚とは思えないほど綺麗に修正でき、とてもお喜びになられました。この方は、当院の技術を信頼して下さって、後日、別の施術も受けられています。

太ももの他院の脂肪吸引修正外来に関連するモニター・キャンペーン

  • 他院の脂肪吸引修正外来

    経験と技術を駆使して脂肪吸引の失敗を修正

    脂肪吸引の経験豊富なドクターが経験や技術を駆使して、他院の脂肪吸引の失敗や不自然な仕上がりを修正。最先端の医療技術や高性能な機器などの応用も含めた複数の方法から、ひとり一人の症状に最適な修正プランをご提案します。

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