コラム

顔の脂肪吸引術後の経過症状とダウンタイム

顔の脂肪吸引、ダウンタイムはどのくらい?

顔の脂肪吸引、ダウンタイムはどのくらい?

少しの変化でも全体の印象に影響を与えるのが顔。その顔の脂肪吸引は、男女問わず特に術後の満足度が高い部位でもあります。 失敗しないポイントについては「『顔の脂肪吸引』成功デザイン学 -成功の鍵は自然なV字ライン-」で解説しましたが、洋服で隠せない分、脂肪吸引後にどのような経過を辿って小顔になっていくのか気になる方が多いようです。
そこで、今回は顔の脂肪吸引のダウンタイムについて、THE CLINICで行うベイザー脂肪吸引と、従来の脂肪吸引の比較でご紹介いたします。意外にも、顔はダウンタイムの症状が軽く気軽にできる部位ということがお分かりいただけるでしょう。

脂肪吸引後、顔が仕上がるまでのダウンタイム期間は?

顔の脂肪吸引後に見られるダウンタイム症状としては腫れむくみ内出血があります。これに対して、痩身効果を保ち、回復を早めるためにテーピング圧迫固定などのケアが行われます。下記の表で、それぞれの目安日数をご覧ください。

顔のベイザー脂肪吸引は、ダウンタイム症状が軽め

ベイザー脂肪吸引はダウンタイム症状が軽いので、すぐに顔のメイクができたり、施術日に一般的な風邪用のマスクのみでご帰宅できる点が魅力。むくみも脂肪吸引後10日をピークにどんどん引いていき、痩身効果がハッキリと分かってきます。ベイザーは特殊超音波で脂肪を優しく遊離し、刃のないカニューレで低負担に脂肪吸引できるからです。
さらにTHE CLINICでは、『1Day 脂肪吸引』というライトな脂肪吸引施術もご用意しています。これなら、脂肪吸引後のダウンタイムがたったの1日で完了します。ご都合に応じて、ベイザー脂肪吸引1Dday脂肪吸引か選択すると良いでしょう。

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