1. 乳頭の調整

乳頭の調整

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特徴

乳頭縮小
見た目だけでなく授乳機能も温存した技術

乳頭は成長段階で大きくなってしまう場合もありますが、一般的には授乳を終え、乳頭が大きくなってしまうケースが多いようです。
出産後、バストと一緒に乳頭も大きくなります。しかし授乳を終えた後、バストはしぼみますが乳首はそのままの大きさで残ってしまうことが多いようです。程度が高度なケースでは、乳頭が長く伸び、垂れ下がってしまうこともあります。
当院では、ご希望されるサイズや形に応じて術式を決め、もちろん見た目だけではなく、施術後の授乳も可能なように乳管を傷つけない方法で施術を行います。
乳頭の治療は見た目だけではなく、機能にも十分考慮して行わなければならない治療の一つです。

陥没乳頭
授乳障害やコンプレックスの原因

陥没乳頭は見た目だけでなく、程度が高度なケースでは授乳に障害をきたします。
陥没乳頭の原因は乳腺組織に移行する乳管束の短縮(線維化)です。そして治療の基本は、

  1. 陥没した乳頭を突出させること
  2. 授乳機能を温存させること

です。 施術では、この部位の癒着した線維化を解除し、乳頭を持ち上げた状態で固定します。 陥没乳頭には一人ひとり程度の差があります。刺激により整復できる程度(軽度〜中等度)から、施術によらなければ乳頭が出てこない程度(重度)のものまで様々です。 状態に応じ、施術の方法を決定していきます。

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施術に関すること

処置時間約1時間半(両側) メイク当日可能
痛み局所麻酔。希望により点滴麻酔(マスク麻酔など)を併用。 洗顔 当日可能
シャワー当日可能
※患部を濡らさずに
入浴抜糸(約1週間後)翌日より可能

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乳頭の調整の効果

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