1. 目元の調整(二重)

目元の調整(二重)

  • 特徴
  • 症例
  • 施術の流れ
  • 料金

特徴

二重術(埋没法と切開法)

手軽に受けられる埋没法は、わずか10分で終わる二重瞼(まぶた)の施術です。傷も腫れも内出血も最小限に抑えられ、もはやメイクの延長線とすら言えるほど一般化した埋没法はプチ整形の入門編です。
また、元に戻りにくく半永久的に持続する切開法もあります。これは、瞼(まぶた)の余分な脂肪を除去し、スッキリと美しい二重になりたい方向け。最も元に戻りにくい方法で行います。

目頭切開法

日本人は、比較的蒙古ヒダのある人が多く、そのせいで目と目が離れて見えたり、小さな瞳に見られがちです。
これらを改善するのに、最も効果的な治療の一つが目頭切開です。美容外科の施術において、日常的に行われる施術の一つです。目と目の間が離れた感じの方や、もっとパッチリとした目になりたい方、末広型の目を平行型にしたい方に適しています。

眼瞼下垂

長年のコンタクトレンズの着用や、加齢による目の筋力の低下で、昔に比べて目の印象がぼんやりしてきてしまったり、夕方になるにつれ瞼(まぶた)が重たくなってくる現象を眼瞼下垂といいます。
無意識のうちに眉を見開いて視野を確保しようとするために、頭痛や肩こりの原因になることもしばしば。
埋没法による眼瞼下垂改善術は、腫れもほとんどなく、翌日からメイクも可能ですのでダウンタイムも短く、非常に人気のある処置です。施術直後から目が楽になったと好評です。

PAGE TOP

施術に関すること

処置時間埋没法:約10分
切開法:約1時間
目頭切開法:約40分
眼瞼下垂:約10分
メイク当日可能
※目の上以外
痛み局所麻酔が基本、痛みや緊張が強い方は点滴麻酔でお受け頂けます。 洗顔 埋没法/目頭切開/眼瞼下垂:翌日より可能
※コンタクトは2日間避けてください

切開法:4日目より可能
※傷口をこすらないように
シャワー当日より可能
※顔は濡らさないように
入浴埋没法/眼瞼下垂:翌日より可能

切開法/目頭切開:
4日目より可能
※傷口をこすらないように

PAGE TOP

目元の調整(二重)の効果

PAGE TOP

  • 特徴
  • 症例
  • 施術の流れ
  • 料金

目元の調整(二重)に関するコラム

目元の調整(二重)に関連するまとめ記事