他院豊胸バッグ抜去&コンデンスリッチ豊胸

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他院豊胸バッグ抜去&コンデンスリッチ豊胸の症例

バストの段差

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    女性/30歳

    バストの段差

    30歳女性の方で、他院で処置されたシリコンバッグ(インプラントプロテーゼ)豊胸手術により、アンダーバストが二段になっていました。シリコンバッグを抜去(除去)し、自分の脂肪を注入(コンデンスリッチ豊胸)することによって、なめらかで美しい自然なバストラインを取り戻すことができました。

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不自然な形

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    女性/29歳

    不自然な形

    29歳女性で、シリコンバッグ豊胸により、バストの付け根が不自然に盛り上がってしまっているのが分かると思います。
    シリコンバッグを除去し、同時にコンデンスリッチ豊胸を行いました。施術後には不自然な形も解消され、触り心地も柔らかく、美しいバストを手に入れることができます。
    症例写真では分かりにくいですが、術前はシリコンバッグが入っている状態。術後はシリコンバッグ抜去し、コンデンスリッチ豊胸に入れ替えた物です。

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    女性/23歳

    不自然な形

    23歳女性の症例です。シリコンバッグ豊胸(インプラント豊胸)でボリュームを出していましたが、バレてしまう事が不安で来院されました。シリコンバッグを抜去(除去)すると共に、自分の脂肪を活用する、コンデンスリッチ豊胸を行いました。バッグの時のボリューム感を保ったまま、自然で美しいバストになりました。

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    女性/30歳

    不自然な形

    シリコンバッグのカプセル拘縮に悩んでいましたが、ボリュームも大きくなり、自然で美しいバストになりました。

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    女性/40歳

    不自然な形

    他院シリコンバッグ豊胸により、左右ともカプセル拘縮に伴う変形が著明なケースです。
    シリコンバッグ抜去とコンデンスリッチ豊胸を同時に行い、ボリューム維持はもちろん、触り心地の自然さも手に入れることができました。

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    女性/43歳

    不自然な形

    シリコンバッグ豊胸(インプラント豊胸)のカプセル拘縮が強く、寝ても盛り上がったままの不自然なバストに長く悩まれていました。
    シリコンバッグ抜去し、コンデンスリッチファットに置き換える事で、触感も柔らかく、バストの立ち上がりもなだらかになりました。
    何より、異物が入っているという罪悪感から解放されたことを大変喜んでいらっしゃいました。

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    女性/29歳

    不自然な形

    カプセル拘縮のためバストが下側に偏移しバストが不自然な状態に変形していました。
    施術後は明らかにバストのバランスが整い、自然で美しいバストになることが出来ました。

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    女性/31歳

    不自然な形

    31歳女性。シリコンバッグを抜去し、コンデンスリッチ豊胸を行った症例です。バッグが中央にずれて不自然で、最近痛みも感じてきたとの事で来院されました。バッグを入れた理由は漏斗胸気味でペタンコだったからとの事。抜去後にえぐれた感じの胸にならないかご心配されていましたが、脂肪注入によるコンデンスリッチ豊胸後は、「無事自然な胸になりました」と術後喜んで頂けました。

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    女性/47歳

    不自然な形

    10年前にシリコンバッグを挿入されたそうですが、被膜の石灰化が著明で硬く、痛みもあるとのことでバッグの抜去とコンデンスリッチ豊胸を行いました。
    手術後痛みもなくなり、形も自然なバストになりました。

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    女性/48歳

    不自然な形

    バッグ豊胸後のバストがカチコチに硬くなっているので診てほしい、というご相談でいらっしゃった、48歳の女性です。
    20年ほど前に挿入した仰るシリコンバッグを、乳腺用エコーで確認したところ、石灰化と被膜によりカプセル硬縮がすすんでいました。身体は、異物である人工物(シリコンバッグ)から身体を守るため、バッグの周りにカプセル被膜を形成します。この被膜が経年で分厚くなったり収縮したりすることで、バッグが破れることがあります。この方のバッグは、まだ破損していませんでしたが、皮膚までの距離が数ミリしかなくバッグの取り出しが困難な、危険な状態でした。過去に一度、階段から落ちて右胸がつぶれてしまったこともあったそうです。
    大きさの維持よりも、自然な胸になりたいというご希望でしたので、大変痩せ型の方でしたが、太ももから身体のバランスを損なわないように注意しながら慎重に脂肪を採取しました。
    脂肪を注入するのは、バッグが入っていた場所ではなく、その周囲の層です。長年バッグの入っていた場所は、空洞(ポケット)になっていて血管が通っていないため、せっかく良質の脂肪を丁寧に注入しても酸素や栄養が届かず壊死する特性があるからです。
    施術後の経過も良好で、「胸が柔らかくなって、とても自然です。嬉しいです」と大変お喜びでした。後日、お顔への脂肪注入も受けられており、ナチュラルな若返りができたことにも喜んでいらっしゃいました。

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    女性/47歳

    不自然な形

    47歳の女性です。バッグの抜去とCRF(コンデンスリッチファット)豊胸の同時施術のご相談でいらっしゃいました。
    痩せ型なので、乳房だけが丸く盛り上がっているのが不自然に見受けられました。「バッグを挿入したのは12年くらい前だが、3~4か月くらい前から左胸だけ肥大化して柔らかい触感になった」とのこと。
    THE CLINIC では、施術前に乳腺用エコー「エラストグラフィー」を使用して、現在のバストの状態を目視でチェックします。この方の左胸には、水がかなり溜まっていました。バッグが破損し、炎症を引き起こしたのが原因です。早急にバッグを取り出す必要があります。
    安全にバッグを摘出(抜去)できても、長年バッグの圧力で抑えられていた組織は、その部分がえぐれた状態になっていることがあるので、摘出(抜去)後、良質な自己脂肪を注入するCRF豊胸で自然なバストに再生するのがベストでしょう。脂肪を注入するのは、バッグが入っていた場所ではなく、その周囲の層です。長年バッグの入っていた場所は、空洞(ポケット)になっていて血管が通っていないため、せっかく良質の脂肪を丁寧に注入しても酸素や栄養が届かず壊死する特性があるからです。
    施術後、「異物感がなくなりました。階段の上り下りの際、胸が揺れます」と喜びのご報告をいただけました。

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    女性/38歳

    不自然な形

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    女性/30歳

    不自然な形

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    女性/41歳

    不自然な形

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カプセル拘縮

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    女性/48歳

    カプセル拘縮

    バッグ豊胸後のバストがカチコチに硬くなっているので診てほしい、というご相談でいらっしゃった、48歳の女性です。
    20年ほど前に挿入した仰るシリコンバッグを、乳腺用エコーで確認したところ、石灰化と被膜によりカプセル硬縮がすすんでいました。身体は、異物である人工物(シリコンバッグ)から身体を守るため、バッグの周りにカプセル被膜を形成します。この被膜が経年で分厚くなったり収縮したりすることで、バッグが破れることがあります。この方のバッグは、まだ破損していませんでしたが、皮膚までの距離が数ミリしかなくバッグの取り出しが困難な、危険な状態でした。過去に一度、階段から落ちて右胸がつぶれてしまったこともあったそうです。
    大きさの維持よりも、自然な胸になりたいというご希望でしたので、大変痩せ型の方でしたが、太ももから身体のバランスを損なわないように注意しながら慎重に脂肪を採取しました。
    脂肪を注入するのは、バッグが入っていた場所ではなく、その周囲の層です。長年バッグの入っていた場所は、空洞(ポケット)になっていて血管が通っていないため、せっかく良質の脂肪を丁寧に注入しても酸素や栄養が届かず壊死する特性があるからです。
    施術後の経過も良好で、「胸が柔らかくなって、とても自然です。嬉しいです」と大変お喜びでした。後日、お顔への脂肪注入も受けられており、ナチュラルな若返りができたことにも喜んでいらっしゃいました。

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    女性/57歳

    カプセル拘縮

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    女性/27歳

    カプセル拘縮

    バッグの抜去とCRF(コンデンスリッチファット)豊胸の1DAY施術でご来院の、27歳の女性です。バストは触ってすぐバッグだとわかる感触で、さらに右胸の横の感覚がないとのこと。
    THE CLINICでは、施術前に乳腺用エコー「エラストグラフィー」を使用して、現在のバストの内部がどのようになっているか目視でチェックします。この方のバスト内では『カプセル拘縮』が起きていました。身体にとっては異物である人工物を挿入するバッグ豊胸は、経年で様々なトラブルが発症します。身体はバッグを異物と認識し、身体を守るためバッグの周りにカプセル被膜を形成します。この被膜が経年で分厚くなったり収縮したりすることで、バッグが破れることがあります。今回は、破れてはいませんでしたが、波打つように変形していました。また、体型に比して大きすぎるバッグを入れていたせいで、皮膚とバッグの間の距離が3ミリ以下しかなく、右胸の感覚がないのはバッグが神経を圧迫しているせいでした。
    バッグの抜去は、ワキの下から切開して摘出(抜去)する方法を行います。シワに沿って指が1~2本入る最小限の切開なので、バストは傷つかず、施術による傷口も目立ちません。脂肪を注入するのは、バッグが入っていた場所ではなく、その周囲の層です。長年バッグの入っていた場所は、空洞(ポケット)になっていて血管が通っていないため、せっかく良質の脂肪を丁寧に注入しても酸素や栄養が届かず壊死する特性があるからです。
    「バッグがなくなって安心しました。自然な胸になれてうれしい」と仰っていただけました。この方は、後日、2回目のCRF豊胸を受けられています。(※写真は1回目の施術結果です)

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    2. After

    女性/41歳

    カプセル拘縮

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