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豊胸前必読! バレ・授乳・術後… 不安解消まとめ

豊胸手術は、日本で年間10万人以上が行っている大人気の美容医療術。確実にバストアップできるだけでなく、昨今は精度の高い脂肪豊胸の影響で柔らかい触感までつくることができます。ただ、それでもやはり、術前は不安もあるでしょう。今回は、昨今メジャーな脂肪豊胸を例に、よく挙げられる不安要素を5つピックアップし、お答えします!
※ピックアップ項目は術前のゲストの方々から、リサーチした結果を参考にしています。

【1】パートナーにバレないの?

【1】パートナーにバレないの?

豊胸がバレるときのポイントは、『触感』『傷』『痛み』の3点。脂肪豊胸のほか、ヒアルロン酸豊胸やシリコンバッグ豊胸も合わせて、バレ度を徹底比較しました。
詳細リンク▶バレる?バレない? 豊胸方法別“バレ度”徹底比較

【2】乳がん検診は受けられるの?

【2】乳がん検診は受けられるの?

シリコンバッグは乳がん検診で使うマンモグラフィーに映ることから、〝豊胸したら乳がん検診ができない〟と不安に思う方が多いようですが、実際はそんなことありません。
詳細リンク▶ ためらわないで! 豊胸後でも乳がん検査は可能です

【3】出産や授乳への影響は?

【3】出産や授乳への影響は?

「子供を出産するとき、授乳するときに悪影響はないの?」というゲストからの質問は非常に多いです。でも、まったく悪影響はないのです。では、その理由とは?
詳細リンク▶豊胸で気になる出産・授乳への影響

【4】シリコンバッグから脂肪に置き換えられる?

【4】シリコンバッグから脂肪に置き換えられる?

シリコンバッグ豊胸を受けた方が、破損や変形などのトラブルから抜去、脂肪による再生豊胸を希望されるケースが増加中。キレイに置き換えるコツは抜去口と、手順にあります。
詳細リンク▶バッグ抜去→脂肪注入する時の理想的な手順

【5】術後にすること、しちゃダメなことは?

【5】術後にすること、しちゃダメなことは?

喫煙、ダイエット、圧迫…。豊胸後に注意すべきポイントはいくつかあります。また、豊胸部分だけではなく、脂肪採取した箇所のケアも忘れてはいけません。
詳細リンク▶脂肪注入で豊胸した術後のススメ

コラムのポイント

  • 脂肪豊胸は、ヒアルロン酸豊胸やシリコンバッグ豊胸に比べてバレにくい
  • 豊胸手術をしても、出産や授乳(母乳育児)には影響がない
  • 豊胸後3ヶ月は、喫煙・ダイエット・圧迫を避けた方が◎。