THE CLINIC まとめ

皮膚切開法や、糸でのリフトアップなど、さまざまなフェイスリフトがある中、THE CLINICが1番オススメできるのは『3Dセルリフト』という治療です。実際のメカニズムと効果をこちらからご覧ください。

加齢で脂肪が減ると、たるみやほうれい線ができる

加齢で脂肪が減ると、たるみやほうれい線ができる

そもそも、たるみやほうれい線ができるメカニズムは、加齢によって脂肪が減り皮膚が下垂すること。そのため、皮膚切開や糸でのリフトアップだけでは、十分な若返り効果は得られません。3Dセルリフトのように、糸でのリフトアップとボリュームを補う脂肪注入で、皮膚の引き上げとともに顔へ立体感を出す組み合わせリフト治療が有効です。

リフトアップ+脂肪注入でたるみを改善

リフトアップ+脂肪注入でたるみを改善

3Dセルリフトは、脂肪が減り皮膚がたるんだ場所へ、まずは糸を挿入して皮膚を垂直に引き上げます。次に、頬の高い位置に良質な脂肪(コンデンスリッチファット)を注入することで、若い頃の自然な頬のふくらみを再現。日本では比較的新しい発想ですが、先述した老化のメカニズムを考えると、とても理にかなった方法です。

頬の位置が高いハート型のフェイスに仕上げる

頬の位置が高いハート型のフェイスに仕上げる

テレビを見ていても、実年齢よりはるかに若く見える女優さんは、みんな頬の高さを維持できています。理想は、頬がプクッと高い位置でふくらんでいて、あごがキュッと締まっているようなハート型のフェイス。糸と脂肪の両方を駆使する3Dセルリフトなら、そんな愛らしいハートフェイスを半永久的な効果で叶えることができます。

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